精油の科学と使用法シリーズ1 ラベンダー油
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| 著者/訳者名 | ジュリア・ローレス 著 / 高山林太郎 訳 |
| 出版社名 | フレグランスジャーナル社 | 発行年月 | 1996年12月 |
| 体裁 | 新書判 / 220頁 | 定価 | 1,600 円 |
| 目次 |
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第一部 ラベンダー油の医学的・歴史的な背景
過去の時代の香り
伝統的なヨーロッパの民間薬
現代医学による証明
ラベンダー油の生産、その化学的な組成と品質管理
ラベンダー油の特性とその適用について
使用方法、安全性、保存上の注意
第二部 ラベンダー油が有効な病気・症状
疥癬、潰瘍、関節炎・痛風、感染症 … 等、54症例
他
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| 内容 |
アロマテラピーで、もっともひろく使用される精油、それはなんといってもラベンダー油です。
この本は、そのラベンダー油についての最新の情報を満載した、ラベンダー油の小百科事典です。
●ラベンダー油の効果を最新医学にもとずいて検証
●ラベンダー油を使ってすぐになおせる50以上のさまざまな病気・症状と、その際のラベンダー油の用い方をわかりやすく指導
●ラベンダー油によるスキンケア&ヘアケアテクニック
●ラベンダー油の種類とその化学的組成の詳細
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